「ママのミカタ本」紹介します

たからちゃんママの由来

はじめまして。ブログネーム・たからちゃんママです。

ガンダムを愛する商社マンの夫。

プロダンサーを夢みる姉妹。

40代に入り「本の魅力」を知った筆者。

4人家族です。

「たからちゃん」という名前は、下の子がおなかの中にいる時に、

ガンで亡くなった母がつけてくれた名前です。

母がのこした手紙にはこうありました。

「なぜ『たからちゃん』かというと、未来の宝だからです。」

母はたからちゃんと会えずに亡くなりましたが、

あたらしい生命(いのち)の誕生をとてもよろこんでいました。

太陽みたいな笑顔でみんなを包んでくれた母。

そんな母の『子どもは未来の宝』という気持ちを広げていきたくて、

ブログをはじめることにしました。

会えないけれど、どこかで一生けんめいがんばっているママ友へ。

手紙を書くような気持ちでつづっていきます。

本のチカラを知る

子育てをしていると、心配なことが次々に起こりますよね。

そのたびに、パパに相談したり、ネットで検索したり、ママ友に話したり・・。

でも、40歳を過ぎた今なら。

心配なことにぴったりの本を探して、まず読みます。これが最短距離。

いい本は、心のサプリ(栄養剤)。

本から新しい知識をもらい、新しい行動をすることで、確実に生活が変わります。

生活のいい変化をつみかさねていけば、人生にもいい変化が起こります。

一冊の「本」が出来上がるまでは、たくさんの時間と労力がかかります。それを、「読む」だけで、人生がいい方向に変わっていく。著者さんや出版社の方に「ありがとう」の気持ちがわいてきます。

読者のみなさんの方がご存知かもしれませんが。

「本」にはすごいチカラがあります。

「ママのミカタ本」との出会い

朝起きてから、ごはん、家族の送り出し、洗濯、掃除、仕事、お風呂、習いごとのサポートなどなど。

家族をサポートしながら、健康に生きることだけでも、いっぱいなのに。病気やケガ、友だちとのケンカ、ママ友との微妙な関係・・・。

ひとつでも心配事がふえると、心がずーーーんと重くなりますよね。

筆者は、がんばりすぎて自滅するタイプなので。ただでさえ大変な毎日に、心配ごとが起きると心がずっしり重くなります。

相談する気力もなく、イライラしたり、ほかのことで気を紛らわそうとしたり。

そんなとき、心を少し軽くしてくれるのが、

筆者が今まで出会ってきた「ママのミカタ本」です。

このブログでは、ママの心配と「ママのミカタ本」をセットで紹介していきます。

読者ママの心が少しでも軽くなるように。

心配なことを乗りこえる「チカラ」になるように。

筆者の失敗談も含めつつご紹介していきます。

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